不公平。
相変わらずmixiに文句しか言ってない1ユーザーがここにいますが、どうでしょう。
どーもこーもねーか。はは。
そんな中こんな記事を見かけて、なんとなく言いたいことが分かんないでもないような。
別にgoogleサンの肩を持つ気はないが、つまりそういうことなのである。
mixiがメジャーになり始めたころ、通りすがりにあるweblogを見かけたことがある。
なぜか、どのエントリーも2、3行しか書いてなかった。
そして最後に必ずこう書いてあった。
「続きはmixiに書いておきます」
案の定、コメントで怒っているヒトがいた。
曰く、
「私はmixi見えませんけど。そういう人間もいるんです。こういう書き方をされると、大した内容じゃないとしても気になります。日記が書きたければmixiだけでどうぞ」
書き手のヒトは逆ギレて「もうここには日記を書きません」と捨てゼリフを吐いていたが、自業自得である。
mixiは招待制だから招待されなければ読めない。また、会員制?だから会員でなければ読めない。
そこに存在するのは、安全性ではなくて単なる閉鎖性である。繰り返すようだけども。
ただ、前述のような手法を用いてビジターを誘導しようとするヒトが多いのも事実なのである。
見えないがゆえに、中身にムダな期待を持たせることができるだけだ。
フェアではないっすね。
■今日のツッコミ
まるで独身時代みたいっスね。
まるで独身時代みたいっスね。
comments (0)